エストニアの首都タリンの旧市街散策
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9月4日(日)
今日は朝9時過ぎから旧市街の散策に出る。
まずはホテルから近い旧市庁舎のあるラエコヤ広場へ。そこから南へ下がり聖ニコラス教会へ。旧市街西地区のトームペアの丘に登り、アレキサンドル・ネフスキー教会。のっぽのヘルマン、トームペア城、大聖堂、展望台。そこから丘を下り、塔の広場で休憩。そこから北へ歩き、ふとっちょマルガリータへ。そして南へ下がり、三人姉妹、聖オレフ教会、聖ミカエル修道院へ。そして再びラエコヤ広場へ、聖霊教会を見学後、休憩。
そのあと、東へ進み、聖ニコライ教会、ブレーメンの塔、最後にドミニコ修道院を見つけ、ホテルに帰還。
ホテル到着が午後2時40分頃だったかな・・・疲れて爆睡、また爆睡。
目が覚めたのが夜の8時。(笑)
バルト海のタリン港へは明日の午前中に行けたら、行くことにしました。
明日の午後にはタリンからヘルシンキへ飛び、ヘルシンキから成田へ向かいます。
福岡には9月6日の夕方到着の予定です。
◆世界遺産のタリン旧市街散策
迷い、迷いながらの散策。




▼聖ニコラス教会

▼アレキサンドル・ネフスキー教会

▼トームペア城とのっぽのヘルマン

▼聖ミカエル修道院

▼ピョートル大帝から贈られた聖ミカエル修道院の祭壇

▼トームペアの展望台から眺めた世界遺産タリン旧市街

今回はこれくらいにしておきます。詳しくは福岡に帰ってからゆっくり編集しましょう。
最後にタリンの可愛い子の笑顔でも・・・では、また。













