キューバ (53) バヤモのセスペデス広場 (国歌広場)
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キューバ 2012年3月20日(火)<キューバの旅> 5日目
【バヤモ】
①セスペデス広場(国歌広場) ②カテドラル礼拝堂 ③セスベデスの生家
④セスベデスの像 ⑤フィゲレド像
◆◇◆バヤモ Bayamo
バヤモは1512年に開かれた街で、建国の父カルロス・マヌエル・デ・セステベスの生誕の地であり、独立の父ホセ・マルティが亡くなった場所として有名。
1868年この近くの農園主であったセスペデスが奴隷を解放し、スペインからの第一次独立戦争を始めた。その時、バヤモの街は殆ど焼失してしまったが、 セスベデスの生家とカテドラル礼拝堂だけが焼け残ったという。
バヤモのセスペデス広場(国歌広場)にはホセ・マルティの像とキューバ国歌となっているラ・バヤメサを作詞・作曲したペドロ・フィゲレドの銅像と楽譜のモニュメントがある。
◆◆バヤモのセスペデス広場(国歌広場)
▼セスペデス広場①

▼セスペデス広場②

▼セスペデス広場③

◆カテドラル礼拝堂

▼セスペデス広場から眺めたカテドラル礼拝堂

▼建国の父カルロス・マヌエル・デ・セスペデスの生家 (左のグレーの建物)

▼セスペデスの生家 (左のグレーの建物)とセスペデス広場

◆建国の父セスペデスの像

▼セスペデスの像とセスペデス広場

◆キューバ国歌となっているラ・バヤメサを作詞・作曲したペドロ・フィゲレドの銅像

▼ペドロ・フィゲレドの銅像と楽譜のモニュメント

◆バヤモのセスペデス広場(国歌広場)の風景
▼セスペデス広場①

▼セスペデス広場②

▼セスペデス広場③

▼セスペデス広場④

▼セスペデス広場⑤

▼セスペデス広場⑥

▼セスペデス広場⑦

▼セスペデス広場⑧

▼セスペデス広場⑨

▼セスペデス広場⑩

▼セスペデス広場⑪













