ボリビアの旅(24) ウユニの“金色”の夕陽と塩のホテル到着
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2013年3月19日(火)<ボリビアの旅> 4日目
【スクレ→ポトシ】
①スクレを出発。ポトシへ向かう。
【ポトシ】
①サン・ロレンソ教会 ②コンパニア・デ・ヘスス教会 ③旧国立造幣局
④サンフランシスコ教会 ⑤11月10日広場とカテドラル
⑥世界遺産ポトシの街並み ⑦ポトシの人々とモノ ⑧El Empedradillo でランチ
【ポトシ→ウユニ】
①ポトシを出発し、ウユニへ向かう。 ②ウユニの夕陽と塩のホテル到着
▼ウユニの“金色”の夕陽 クリックで拡大

◆3月18日(月)
この日はスクレからバスでポトシまで走り、ポトシで4WDに乗り換えて、まず世界遺産のポトシの街を観光。ポトシ観光のあと、4WDでウユニ塩湖の「塩のホテル」パラシオ・デル・サルへ向かう。
スクレ→ポトシ間が165km。ポトシ→ウユニ間が241km。
この日がツアーで一番の長時間移動の日である。
スクレのサンタマリア・ホテルを朝8時出発。ピリコマヨ川を渡り、ビリャミリャーレス村で休憩し、ポトシ到着が11時50分。ポトシの標高は約4070mで、人が住む都市としては、世界最高地点であり、酸素が薄い。
ポトシ散策のあと、レストランEl Empedradillo でランチ。
ランチのあと、4WDでポトシを出発、ウユニへ向かう。ポトシ→ウユニ間が241km。
道は舗装され意外に快適。途中サンファン渓谷やリャマの写真を撮ったりした。
夕陽が沈む頃、「塩のホテル」PALACIO DE SALに到着。
◆◇◆ウユニ到着とウユニの夕陽
4WDの先頭車だったので、「塩のホテル」PALACIO DE SALに一番に到着。
美しい“金色”の夕陽を写真に撮ることができた。ヤスコヴィッチさん、持ってますね。


▼ウユニの街

▼ウユニの街を通過し、「塩のホテル」に向かう・・・


▼「塩のホテル」PALACIO DE SALが右に小さく見えてきた・・・

◆◆美しいウユニの“金色”の夕陽

















