ナミビアの旅(2) 空港からウィントフック郊外の住宅街を走る・・・
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2013年4月28日(日)<ナミビアの旅> 2日目
【ウィントフック】
ウィントフック (Windhoek) はナミビアの首都。
人口約30万人で67%が黒人、16%が白人。
同国のほぼ中央に位置し標高1655メートルの高地にあって、南アフリカと結ぶ鉄道がある。
1892年からドイツ領南西アフリカの首都となった。ナミビアの商業、工業の中心地で住民の過半はバントゥー諸民族が住み、同国のおよそ6%を占めるドイツ系住民もいる。市街は小さく周りが砂漠に囲まれていて降水量は少ない。教会、図書館、美術館などが整備されており中世ドイツ風の建物が現存する。ショッピングモールがいくつかある。
◆◆ウィントフック空港を出発
この専用バスで午後1時に空港を出発。昼食はバスの中でランチ・ボックスを食す。これからナミブ・ナオクラフト国立公園まで400kmも走る。というか、広大なナミビアをこのバスですべて走ることになる。

▼ウィントフックの風景①

▼ウィントフックの風景②

▼ウィントフックの風景③

▼ウィントフックの風景④

▼ウィントフックの風景⑤

▼ウィントフックの風景⑥

▼ウィントフックの風景⑦

▼ウィントフックの風景⑧

▼ウィントフックの風景⑨

▼ウィントフックの風景⑩

▼ウィントフックの風景⑪

▼ウィントフックの風景⑫

▼ウィントフックの風景⑬

▼ウィントフックの風景⑭

▼ウィントフックの風景⑮













